01
不登校いまどこチェック
「うちの子は今、 どのあたりに いるんだろう。」
「うちの子は今、
どのあたりにいるんだろう。」
お子さんが回復に向かういくつかの段階のうち、今どの段階にいるのか。そして今、どんな関わり方が助けになるのかがわかります。
回答した内容は保存されません。
わかるのは、6つの段階のどこにいるか
- 前兆期
- 初期
- 中期前半
- 中期後半
- 後期
- 復帰期
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見守っているのに、 なかなか進まない。
近いものを選ぶと、最初に使うツールをご案内します。
最初の一歩に {{ rec.num }}
{{ rec.tool }}
{{ rec.meta }}
{{ rec.why }}
STEP ORIGINAL
不登校支援の現場で見てきたことをもとに、ご家庭で使える形にしました。名前の入力や会員登録はいりません。
01
「うちの子は今、 どのあたりに いるんだろう。」
「うちの子は今、
どのあたりにいるんだろう。」
お子さんが回復に向かういくつかの段階のうち、今どの段階にいるのか。そして今、どんな関わり方が助けになるのかがわかります。
回答した内容は保存されません。
02
「届かないのは、 愛情のせいじゃない。 性格のちがい かもしれない。」
親子の性格のちがいから、お子さんに届いていないかもしれない声かけに気づき、代わりに使える声かけが見つかります。
ほかに、お子さんの段階に合わせた声かけもわかります。
伝えたいことが、ちゃんと伝わる。
結果を見たあとに、練習や相談にも使えます。
03
その「見守り」で、
回復に向かって
いますか?
今の見守りで、お子さんが回復に向かっているかを確かめます。回復が進みにくいときは、その原因の目安がわかります。
ステップのオリジナルです。過去の生徒の資料を振り返り、不登校が長引いたケースに当てはまる傾向があった項目をもとにつくりました。医学的な診断ではありません。
外部サイト
お母さん自身と、お子さんの性格のちがいを考える手がかりに。いずれもステップ以外が運営しているサイトです。
交流分析の考え方にもとづく性格診断です。5つの自我状態(CP・NP・A・FC・AC)から、性格の傾向がわかります。
※ 統計的な信頼性・妥当性の検証は行っていないと、サイト上に明記されています。
16の性格タイプに分ける診断です。タイプごとの説明と、人間関係やキャリアについてのアドバイスが読めます。
記事「12個以上当てはまったら“超過敏”。HSP自己診断テスト」。脳科学医・高田明和さんの書籍『脳科学医が教える 他人に敏感すぎる人がラクに生きる方法』をもとにした記事です。
どのツールも、医学的な診断ではありません。結果をどう受け止めて、次に何をすればいいか迷ったときは、ステップにご相談ください。保護者の方からのご相談も受け付けています。